オーマ ランカイフォン
ランカイフォン(LKF)の唯一の日本人がオーナークラブ(club)オーマです。アングラ感MAXの雰囲気で、他のランカイフォンのクラブとはちょっと雰囲気が違います。

 

  1. 香港EDMクラブ OMA(オーマ)  LKF(ランカイフォン)特徴
  2. 香港EDMクラブ OMA(オーマ)  LKF(ランカイフォン)料金
  3. 香港EDMクラブ OMA(オーマ)  LKF(ランカイフォン)場所

 

 

1.香港EDMクラブ OMA(オーマ) LKF(ランカイフォン)・特徴

オーマ ランカイフォン

EDMがガンガンのクラブです。入ったらお香の匂いがムンムンしていて、独特の雰囲気が漂っています。スピーカーの目の前で頭を振ってる人がたくさんいます。トイレは個室が3つあって真っ暗で、男子用のトイレも非常に大きいスペースが確保されています。いろいろ使い勝手がよさそうです。

オーマ ランカイフォン

外はこんな感じです。グラフィティだらけ。

オーマ ランカイフォン

 

入り口には小さいカウンターがあってドレットの黒人さんがバウンサとして立っています。

オーマ ランカイフォン

 

 

通りからオーマに続く小道をみるとこんな感じです。左の壁面にドアがあります。

オーマ ランカイフォン

 

 

オーマの目の前は公園になっています。ここで涼みながら飲むのもいいですね。

オーマ ランカイフォン

 

2.香港EDMクラブ OMA(オーマ) LKF(ランカイフォン)料金


Door(入場料):男の子:Free / たまにHK$100です

女の子:Free

Drink:1ドリンク HK$100ぐらいです。ランカイフォンの相場ですね。

Cloak:ないです

その他;ドレッド黒人さんがセキュリティーとしています。ニコニコしてて優しいです。

トイレ:男子用トイレが非常に大きいです。暗いです。女子トイレと男子トイレの構造上何人で入ったかわからないようになっています。いろいろ使えます。

 

 

 

3.香港EDMクラブ OMA(オーマ) LKF(ランカイフォン)場所

 

 

 

ランカイフォン行き方

1.MTR中環(セントラル)駅下車、D1出口を出て、右へ進みます。
2.目の前の皇后大道中を渡ります。
3.渡って2本目の道が徳己立街の始まりになりますので左折して入っていきます。
4.しばらく上がっていくとあります。徒歩3分くらい。